もうじき1歳のセルに譲るもなか、性格の違いが見えたごきげんな朝

ごきげん猫 もなかとセル

YouTubeチャンネル「ごきげん猫 もなかとセル」に、もなかとセルの朝の様子を投稿しました。

もうすぐ1歳のセルと、先住猫のもなか。
最初は、ふたりがどのくらいの距離で過ごすようになるのか、仲良くなれるのか、少し心配しながら見守っていました。

朝の部屋には、以前から一緒に暮らしていたかのような、穏やかな時間が流れていました。

どんどん縮まるもなかとセルの距離

猫同士の相性や、仲良くなるまでの時間は、それぞれです。

すぐに近づく猫もいれば、何週間、何か月とかけて、少しずつ距離を縮めていく猫もいます。

もなかとセルの場合は、お互いの存在を自然に受け入れるのが、とても早かったようです。

同じ部屋でくつろぎ、そばにいることが当たり前になっていくふたり。

その姿を見ていると、「仲良くしなさい」と人が働きかけなくても、猫たちは猫たちなりの方法で関係をつくっていくのだと感じます。

▼動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=rGKjtR3B2dM

猫と暮らす、何気ない朝を残していく

特別な出来事が起きるわけではない、いつもの朝。

けれど、昨日より少し近くにいることや、安心した表情で過ごしていることも、猫と暮らす私たちにとっては大切な変化です。

「ごきげん猫 もなかとセル」では、ふたりの成長や日々の暮らしを、動画に残していきます。

保護猫セルを迎えて変わっていく、もなかとの関係。

猫たちとの何気ない毎日を、ふたり編集局でもお届けします。

YouTubeチャンネル:ごきげん猫 もなかとセル

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